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※写真は通常、長辺800ピクセルでアップしてあります。クリックすると大きな画像を見られます。
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全体をぼかしておいて、指でなぞった部分を元に戻していくソフト。
ボケている部分の彩度や、元画像部分の彩度・明度・色相を変えて、より印象的にもできる。 ということで、F200EXRで撮った写真が20秒くらいでこんな感じに♪ ![]() ま、Photoshopでやればいいんですけどね^^; ![]()
なかなかやりますねぇ。こういうの好きです。→美味しく変換
オートコントラストと、オートホワイトバランス+少し暖色に、ってとこでしょうか。 少しトバしすぎたりきつすぎる色になったりすることもありますが、だいたいいい感じに仕上げてくれるようです。
絵的遊びで使っている明暗や色の操作は、当然写真にもできるわけで。
元の色に近い範囲で仕上げるとこんな感じ。 ![]() さらに色を変えるとこんな。 ![]() でも最近、アナログ画材への憧れがもっと強まって。紙と鉛筆と絵の具と筆を買ってきたい.. 最終的には手で描きたいけど、その間の段階として合わせて使いたい..
コーヒー入りの絵の具使った美術レッスン、フィリピンで開催って記事を見た。
こういうのっていいよなぁ、って思ったのでコーヒーを挽いて写真撮ってグラデーションマップを作ってみた。 ![]() ![]() けっこうお手軽に使えていい感じ♪ もっと浅煎りの色も入れようっと。 VirtualPainterがその他多くの絵画調フィルタと異なっているのは、そのコンセプトだと思います。他のソフトが「写真を絵のように加工する」という考え方で作られているのに対して、VirtualPainterはその名の通り「仮想の画家に描いてもらう」ようにデザインされています。 見方が少し違うだけではありますが、その差は模倣とオリジナルのような大きな違いになってあらわれます。プログラムに与えられた自由度の違いとも言えます。 見せられた光景をその仮想画家がどう見たか、どう感じたかを表現しようとプログラムされている。 出てきた絵をみてその感覚に驚き感心する。そこには実際の画家が描いたものを見るのと似た感動があります。 [More] 仮想画家 Gotchi はこの写真をどう見たか < 前のページ次のページ >
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